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【絶版本発掘シリーズ!】スクール・マジック(ヒロ・サカイ著)~限定4冊!不思議さと感動を子供たちへ!~
[商品コード] HS010
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価格
2,400円
(税込2,640円)
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商品価格は、2,400円です!
アイコンのご説明
東京堂出版刊行のヒロ・サカイ氏の著作の1つが発掘されました!
2003年初版発行の「スクール・マジック」。限定4冊限りです!
ヒロ・サカイ氏
は、日本におけるマジック書籍のメッカである
東京堂出版
からも
数冊の書籍を刊行されていますが、いずれも現在は新刊としては
絶版状態
のようです。
その中の一著、
「スクール・マジック」が限定4冊のみ
、発掘されました。
中古でなく新品であり、定価で販売いたしますので、お得だと思います。
個人的な記憶では、当時はまだキッドショーとかキッズマジックという言葉はさほど
なじみがあるタームではなく、手品自体も一部には子供向けの芸能だと思われている節も
あったりして、本書のあとがきにある
『「こどもだまし」という言葉をよく耳にしますが、実際に子供達にマジックを楽しく
演じるのは、決してやさしいことではありません。』
という言葉が「確かに」とストンと腑に落ちるような環境ではなかったように思います。
(だからこそ「簡単ではないよ」と警鐘を鳴らしているのでしょうが。あくまで
私個人の感覚ですが)
その中でこの時代にこんな本を書かれているのですから、ヒロ・サカイ氏が
いかにマジック界で
先駆者
として時代をリードしてきたかが分かります。
本書では子供に演じて効果的なマジックを集めてあるが、
大人に対して演じても
十分に効果的
だと自負している、といった感じの説明もあります。
古典もあるけれども、ほとんどに何らかの
新味を加えている
、とも言っています。
いずれにせよ、これまた
「ヒロ・サカイ」クォリティの良著
です。
未読の方は、ぜひ。
※例によって
超限定数量
の希少品ですので、
品切れの節は平にご容赦ください
。
また、
お一人様1冊限り
ということでお願いいたします。
全体を
「大勢の前で演じるスクール・マジック」
と、
「近くで見せるスクール・マジック」
に
区分けし、それぞれ
23項目・17項目(合計40項目)
のマジックを収録・解説しています。
(上記は
「サロン・ステージ」
と
「クロースアップ」
という分け方に近いかと思いますが、
両方に通じるものもあるとご本人もおっしゃっていますので、さほどこだわらずに全体を
通してお読みいただければと思います)
幅広い内容
が収録されています。
今回も
コラム
が随所に挿入されていますが、今回はいろいろな「おまじない」の言葉を
紹介するというテーマになっています。
ちょっと驚いたのは、収録されたすべてのマジックが、
氏自身が実際に子供たちの前で演じて
反応があったものばかり
であるということです。
まあ、人気のあるプロマジシャンで、仕事としてマジックをやっているわけですから、
当たり前っちゃあ当たり前なのかもしれませんが…
キッズショー専門マジシャンでなくても、なおかつ、あのマニアックなヒロ・サカイ氏でも、
プロはそれだけ場数を踏んでいて、子供の前でも沢山演じているということなんですね。
これぞ、プロの経験値・経験知でしょうか。
机上の空論ではない実践対応の実用マジック。
使えるマジック集
です。
また、
「まえがき」
から子供にマジックを見せる時の心構えなどが書かれていて、
その機会がある人にとっては
大いに参考になる話
だと思います。
巻末には
付録
としてコピーして使う素材も収録。
今だったらデータなんでしょうが、この時代なのでご了承ください。
・スクール・マジック(ヒロ・サカイ著)日本語版書籍 1冊(A5判・ソフトカバー・206ページ)
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アイコンのご説明
ヒロ・サカイ氏は、日本におけるマジック書籍のメッカである東京堂出版からも
数冊の書籍を刊行されていますが、いずれも現在は新刊としては絶版状態のようです。
その中の一著、「スクール・マジック」が限定4冊のみ、発掘されました。
中古でなく新品であり、定価で販売いたしますので、お得だと思います。
個人的な記憶では、当時はまだキッドショーとかキッズマジックという言葉はさほど
なじみがあるタームではなく、手品自体も一部には子供向けの芸能だと思われている節も
あったりして、本書のあとがきにある
『「こどもだまし」という言葉をよく耳にしますが、実際に子供達にマジックを楽しく
演じるのは、決してやさしいことではありません。』
という言葉が「確かに」とストンと腑に落ちるような環境ではなかったように思います。
(だからこそ「簡単ではないよ」と警鐘を鳴らしているのでしょうが。あくまで
私個人の感覚ですが)
その中でこの時代にこんな本を書かれているのですから、ヒロ・サカイ氏が
いかにマジック界で先駆者として時代をリードしてきたかが分かります。
本書では子供に演じて効果的なマジックを集めてあるが、大人に対して演じても
十分に効果的だと自負している、といった感じの説明もあります。
古典もあるけれども、ほとんどに何らかの新味を加えている、とも言っています。
いずれにせよ、これまた「ヒロ・サカイ」クォリティの良著です。
未読の方は、ぜひ。
※例によって超限定数量の希少品ですので、品切れの節は平にご容赦ください。
また、お一人様1冊限りということでお願いいたします。
全体を「大勢の前で演じるスクール・マジック」と、「近くで見せるスクール・マジック」に
区分けし、それぞれ23項目・17項目(合計40項目)のマジックを収録・解説しています。
(上記は「サロン・ステージ」と「クロースアップ」という分け方に近いかと思いますが、
両方に通じるものもあるとご本人もおっしゃっていますので、さほどこだわらずに全体を
通してお読みいただければと思います)
幅広い内容が収録されています。
今回もコラムが随所に挿入されていますが、今回はいろいろな「おまじない」の言葉を
紹介するというテーマになっています。
ちょっと驚いたのは、収録されたすべてのマジックが、氏自身が実際に子供たちの前で演じて
反応があったものばかりであるということです。
まあ、人気のあるプロマジシャンで、仕事としてマジックをやっているわけですから、
当たり前っちゃあ当たり前なのかもしれませんが…
キッズショー専門マジシャンでなくても、なおかつ、あのマニアックなヒロ・サカイ氏でも、
プロはそれだけ場数を踏んでいて、子供の前でも沢山演じているということなんですね。
これぞ、プロの経験値・経験知でしょうか。
机上の空論ではない実践対応の実用マジック。使えるマジック集です。
また、「まえがき」から子供にマジックを見せる時の心構えなどが書かれていて、
その機会がある人にとっては大いに参考になる話だと思います。
巻末には付録としてコピーして使う素材も収録。
今だったらデータなんでしょうが、この時代なのでご了承ください。
・スクール・マジック(ヒロ・サカイ著)日本語版書籍 1冊(A5判・ソフトカバー・206ページ)
算数マジック&パズル
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