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【黒裏!】バイシクル・ブラックカラー〜魅惑のバイシクル特別色シリーズ!〜
[商品コード] RC046
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630円
(税込693円)
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商品価格は、630円です!
※この商品を単品でご注文の場合、メール便送料250円がかかります。
他のメール便対応商品と合わせて1,960円以上のご注文ですと、送料無料となります。
世界No.1トランプ、バイシクルのカラーバリエーション!
バイシクル(ライダーバック)の「黒裏」が当店初入荷!
バイシクル
の
「ブラック」バック(黒裏)
が、当店に初入荷です。
じつは元々「黒裏バイシクル」は
日本発
のコンテンツとも言われています。
(日本の流通業者・販売代理店の提案で、
U.S.プレイングカード社
が製作したようです)
ですから、一時期、日本では小売店の店頭でもよく見かけるものでした。
(最近はあまり見なくなったような気がしますが)
地域限定、独自の取り扱い品として、日本だけで発売、という形態だったのか、逆に、
海外では
普通に流通はしておらず、
珍しい「レアもの」
であったようです。
そのため、日本のネットショップでも海外からの仕入れ品をメインで扱うところでは、
あまり品揃えに含まれていないことが多かったのです。
今回、海外でも発売され、当店でもようやく入荷の機会に恵まれました。
「黒裏のバイシクル」
です。
裏模様
の色が、赤や青ではなく、
黒
。
基本的な違いは、それだけです。
黒裏の特徴や利点は、
「タリホー・ブラック(黒裏)/ファンバック」
などでも述べましたので
繰り返しにはなりますが…
(以下はほとんど「タリホー・ブラック(黒裏)」の紹介ページからの引用となります)
まず通常、バイシクルといえば基本は
青裏
か
赤裏
ですので、黒裏は
珍しく、希少
です。
一部の人には「へえ、黒もあったんだ」と珍しがられるかもしれません。
また、黒裏の1つの
存在意義
としては…
トランプの
表のマーク(スート)
が赤と黒なのに対し、
裏模様
は基本、赤と「青」。
トランプを、どちらかというと特殊な目的で使っているマジシャンという人種にとって
その部分の齟齬がネックとなるケースが、わずかながら存在します。
黒裏
がこの世に実在することによって、「
赤裏の赤
のカード、
黒裏の黒
のカード」
あるいは、逆に「
赤裏の黒
のカード、
黒裏の赤
のカード」といった、
すっきりした構図
を、対比構造として生み出すことが出来ます。
また、
青裏
と
黒裏
は比較的似ていて、あまり区別がつきづらいので、
存在価値がない、と思われるかもしれませんが、そこは、逆転の発想!
鮮やかな変化よりも、微妙な変化の方が、妙にリアリティがある場合とか!?
あるいは、バーなど、照明が暗めの場所では、本当に区別しづらいので、
青裏の中に1枚黒裏を混ぜると、キーカードになります!?
観客は…気がつきません。たぶん。
…といったように、使いようによっては、そこそこ遊べる
黒裏
です。
(引用おわり)
追加として…
演出上「黒」をセリフと絡められるケース
もいろいろ考えられますね。
「腹黒い」「黒い交際」とか容疑者が「クロ」だとか、黒には「ロク」な意味がないとはいえ、
これらは演出やセリフによっては
キーワード
となり、逆に
面白さを加える要素
として使えます。
そのほか「ブラック企業」から「ブラックバス」「ブラックボックス」、果ては「ブラックホール」まで、
また「クロミ」「クロスケ」といったキャラクター(?)とか、「クロネコ」の人が、とか…
黒を活かす「駄洒落」を交えた
ストーリーマジック
を作るなど、
演出的な観点でいろいろ考えるのも楽しいと思います。
観客のカードだけが
裏の色が違う現象
のマジックなどで、様々、工夫してみてください。
バイシクルのカラーバリエーション・シリーズも、通常の
「青裏」
と
「赤裏」
以外に、
グリーン(緑)
・
ターコイズ(水色)
・
フクシア(ピンク)
・
オレンジ(橙)
などが出ています。
これらを複合させて、1枚ずつ色違いになる
パケットトリック
を作っても楽しいですし、
レインボーデック的な
カラフルなデック
を組んだりしても良いでしょう。
もちろん、通常の
レギュラーデック
として普段使いしても良いのですよ。
いつも赤、いつも青、では飽きませんか?
たまには変えてみるのも気分が
リフレッシュ
します。
お試しください。
※ボックスデザインなど、細部の仕様は予告なく変更となる場合があります。
バイシクル(赤裏)
バイシクル(青裏)
バイシクル・マンドリン・バック
バイシクル・メイデン・バック(赤裏/青裏)
バイシクル・ゴールドスタンダード
アリストクラット(Bicycle Aristocrat 727)
タイクーン TYCOON(デック)
アーティザン(デック)
ショートバイシクル
バイシクル・レインボーバック
バイシクル・マジェスティック(デック)
レフティ・デック(バイシクル)
バイシクル・オレンジカラー
バイシクル・ターコイズカラー
バイシクル・フクシアカラー
バイシクル・グリーンデック
タリホーファンバック(青)
タリホーファンバック(赤)
タリホーサークルバック(青)
タリホーサークルバック(赤)
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バイシクルの「ブラック」バック(黒裏)が、当店に初入荷です。
じつは元々「黒裏バイシクル」は日本発のコンテンツとも言われています。
(日本の流通業者・販売代理店の提案で、U.S.プレイングカード社が製作したようです)
ですから、一時期、日本では小売店の店頭でもよく見かけるものでした。
(最近はあまり見なくなったような気がしますが)
地域限定、独自の取り扱い品として、日本だけで発売、という形態だったのか、逆に、
海外では普通に流通はしておらず、珍しい「レアもの」であったようです。
そのため、日本のネットショップでも海外からの仕入れ品をメインで扱うところでは、
あまり品揃えに含まれていないことが多かったのです。
今回、海外でも発売され、当店でもようやく入荷の機会に恵まれました。
「黒裏のバイシクル」です。
裏模様の色が、赤や青ではなく、黒。
基本的な違いは、それだけです。
黒裏の特徴や利点は、「タリホー・ブラック(黒裏)/ファンバック」などでも述べましたので
繰り返しにはなりますが…
(以下はほとんど「タリホー・ブラック(黒裏)」の紹介ページからの引用となります)
まず通常、バイシクルといえば基本は青裏か赤裏ですので、黒裏は珍しく、希少です。
一部の人には「へえ、黒もあったんだ」と珍しがられるかもしれません。
また、黒裏の1つの存在意義としては…
トランプの表のマーク(スート)が赤と黒なのに対し、裏模様は基本、赤と「青」。
トランプを、どちらかというと特殊な目的で使っているマジシャンという人種にとって
その部分の齟齬がネックとなるケースが、わずかながら存在します。
黒裏がこの世に実在することによって、「赤裏の赤のカード、黒裏の黒のカード」
あるいは、逆に「赤裏の黒のカード、黒裏の赤のカード」といった、
すっきりした構図を、対比構造として生み出すことが出来ます。
また、青裏と黒裏は比較的似ていて、あまり区別がつきづらいので、
存在価値がない、と思われるかもしれませんが、そこは、逆転の発想!
鮮やかな変化よりも、微妙な変化の方が、妙にリアリティがある場合とか!?
あるいは、バーなど、照明が暗めの場所では、本当に区別しづらいので、
青裏の中に1枚黒裏を混ぜると、キーカードになります!?
観客は…気がつきません。たぶん。
…といったように、使いようによっては、そこそこ遊べる黒裏です。
(引用おわり)
追加として…演出上「黒」をセリフと絡められるケースもいろいろ考えられますね。
「腹黒い」「黒い交際」とか容疑者が「クロ」だとか、黒には「ロク」な意味がないとはいえ、
これらは演出やセリフによってはキーワードとなり、逆に面白さを加える要素として使えます。
そのほか「ブラック企業」から「ブラックバス」「ブラックボックス」、果ては「ブラックホール」まで、
また「クロミ」「クロスケ」といったキャラクター(?)とか、「クロネコ」の人が、とか…
黒を活かす「駄洒落」を交えたストーリーマジックを作るなど、
演出的な観点でいろいろ考えるのも楽しいと思います。
観客のカードだけが裏の色が違う現象のマジックなどで、様々、工夫してみてください。
バイシクルのカラーバリエーション・シリーズも、通常の「青裏」と「赤裏」以外に、
グリーン(緑)・ターコイズ(水色)・フクシア(ピンク)・オレンジ(橙)などが出ています。
これらを複合させて、1枚ずつ色違いになるパケットトリックを作っても楽しいですし、
レインボーデック的なカラフルなデックを組んだりしても良いでしょう。
もちろん、通常のレギュラーデックとして普段使いしても良いのですよ。
いつも赤、いつも青、では飽きませんか?
たまには変えてみるのも気分がリフレッシュします。
お試しください。
※ボックスデザインなど、細部の仕様は予告なく変更となる場合があります。
バイシクル(赤裏)
バイシクル(青裏)
バイシクル・マンドリン・バック
バイシクル・メイデン・バック(赤裏/青裏)
バイシクル・ゴールドスタンダード
アリストクラット(Bicycle Aristocrat 727)
タイクーン TYCOON(デック)
アーティザン(デック)
ショートバイシクル
バイシクル・レインボーバック
バイシクル・マジェスティック(デック)
レフティ・デック(バイシクル)
バイシクル・オレンジカラー
バイシクル・ターコイズカラー
バイシクル・フクシアカラー
バイシクル・グリーンデック
タリホーファンバック(青)
タリホーファンバック(赤)
タリホーサークルバック(青)
タリホーサークルバック(赤)