• [ 商品コード ] MU463
  • 【Wで予言!】ダイセプション(Diception by Chris Congreave)~ダイスとカードのコンビネーション・プリディクション!~
用具付属 オンライン動画解説(英語) 日本語解説書 DM便OK mML定期購読会員価格 4,000円(税込4,320円)です!
ショッピング会員価格 4,100円(税込4,428円)です!

アイコンのご説明


コントロールできないダイスの目と、それに導かれたカード!

すべてが予言されている…まさにマジシャン・フーラー!






mML特製和訳解説書付き

解説は英語版のオンライン動画となりますが、mMLショッパーズでは日本語版の補足解説書をお付けしております。


ここがポイント!

Chris Congreave氏が一般の観客はもとより、マジシャンをも多数引っ掛けてきた「マジシャン・フーラー」だと豪語する、
複合型の予言トリックの登場です。
コンビネーション・プレイにより観客を韜晦し、巧妙に合理的に絶妙な魔法を構築しています。


何ができるの?

3個のダイスを振ってもらい、その合計の枚数目のカードを抜き出します。
マジシャンがポケットの中から予言のカードを取り出すと、そこには、そのカードの名前はもとより、
ダイスの目の合計数までもが予言されているのです。


こんな方にオススメ!

ダイス、カードなど必要な用具がすべて付いてきます。
ダイスはまったくのレギュラーで、何の仕掛けもありません。
調べられても安心です。

ダイスのようなカード以外の小道具の存在が、カードマジックの中で良いアクセントとして働くケースが、間々あります。
この作品ももちろんその要素を持っていますが、単に偶然の数字によってカードの枚数目を導き出すための小道具かと
思っていると、最終的に、その数字まで予言されているという結末が突きつけられます。
脇役と思ってい見ていた俳優が、突然主役級に躍り出てくる感じ。
おそらく、カードマジックだと思って見ていた観客にとって、ダイスの目の合計数まで予言されているのは、
予想外で、想定の上を行くものだと思います。

仕掛けの無い3個のダイスを振って出た目を予言する…
この現象をダイレクトに実現するのは、比較的難しいプロブレムですが、
本作ではエニーナンバー的なカードマジックを絡めることで大胆かつ巧妙に目的を達成しています。

セルフワーキングといえる易しい方法から、テクニックを使う「やりがいのある」方法まで。
いくつかの見せ方と手順を解説していますので、どなたにもお楽しみいただけるでしょう。
研究者の方は、自分なりの応用を模索したくなる面白い考え方が含まれています。
また、リセットされるのでプロユースにも最適です。
日本語版の補足解説書付です。


セット内容

・トリックデック用素材 一式
・レギュラーダイス 3個
・日本語版補足解説書(mML特別サービス)
※本解説はウェブ上でオンライン動画(英語版)をご覧いただく形です。
上記補足解説書と併せてご覧いただければ誰でもご理解いただけるものと思います。



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